診察

(136ケ月
経過)

11年4ケ月
2019. 1.11(金)
前回のブログで、「いがちゃんさん」のコメント提案による『パキシル投薬』を記述しました。

今回の診察では、1ケ月間入眠剤を優先した結果の報告をした。
つまり、寝ていてホットフラッシュが起きても、布団をはいで治まった後
またすぐ眠れるようになったので、睡眠不足はなくなった旨、報告した。

 そのうえで、懸案だった『パキシル投薬』を相談し、処方していただいた。

さあ、使用の結果はどうなることでしょうか?

『パキシル』は、脳内のセロトニンを調整するSSRI
(うつ病やパニック障害などに用いられる薬剤)ということだが、
かえって重篤な副作用もあるらしいし、怖さもあるが、
ホットフラッシュの辛さを改善したい希望もあり、試用することとした。

どうなったにしても、情報をいただいた「いがちゃんさん」に感謝します。

【調べた参考文献=「がんサポート」より】

 1.https://gansupport.jp/article/cancer/prostate/3917.html
   「前立腺がんホルモン療法後の副作用ほてりに対するSSRIの効果」

 2.https://gansupport.jp/article/treatment/hormone/hormone01/3915.html
   「からだに異常を感じたら早めに対処することが大切
    QOLを高める前立腺がんホルモン療法の副作用対策あれこれ」

あぁ!  薬は 怖い  !!
 
診察

(100ケ月
経過)

8年4ケ月
2016. 1.28(木)
●PSAの結果 ⇒ 「1.728  なんと、なんと!! 更に微減
        上記入院時、5日間及び6日間の計11日間、絶食状態が続いたことが
        免疫力強化につながったのか、全く不明なれど手放しで嬉しい。
      
  PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
 ⇒更に微減したことは何を意味するのだろうか?
  再発後1年4ケ月継続したきた手抜きゲルソン療法が功を奏したのか?、
  運動強化を継続していることが免疫力増強につながったのか?
  予想することはできない。
●もちろん今回も、ホルモン治療開始は保留した。  
3ケ月後の予約を取って終了。
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★がん再発!  副作用&費用  再発予防の養生  役立つリンク情報 参考とした図書  (知ったかぶり?)解説 
診察

(103ケ月
経過)

8年7ケ月
2016. 4.28(木)
●PSAの結果 ⇒ 「1.907  再度微増
        下降傾向だったが、再度微増へ転じ、ちょっと不安!。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
 ⇒PSA値の上昇は、やはり気持ちがいいものではない。
   しかし、不安を隠して運動を継続し、活性酸素除去に努力していこう!
●もちろん今回も、ホルモン治療開始は保留した。  
3ケ月後の予約を取って終了。
診察

(106ケ月
経過)

8年10ケ月
2016. 7.28(木)
●PSAの結果 ⇒ 「1.900  微減
   再発後は、ほぼ横ばい状態が続いている。この状態が維持できれば大満足だが・・!
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
 ⇒活性酸素除去に努力していこう!
    (キーワードは、酵素、野菜、運動、呼吸)
●もちろん今回も、ホルモン治療開始は保留した。  
3ケ月後の予約を取って終了。
診察

(109ケ月
経過)

9年 1ケ月
2016.10. 3(月)
●MRI検査   ⇒ 大きさは前回(2015.1)の検査結果と同程度。
●PSAの結果
 ⇒ 「1.649  (-0.251)
        再発していても、下降トレンドってあるものですね。!
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
 ⇒活性酸素除去を継続していこう!
    (キーワードは、酵素、野菜、運動、呼吸)
●もちろん今回も、ホルモン治療開始は保留した。  
3ケ月後の予約を取って終了。
診察

(112ケ月
経過)

9年 4ケ月
2017. 1.16(月)
●PSAの結果 ⇒ 「2.158  (+0.509)
        今までの下降トレンドの反動か? 一転上昇へ。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
  ⇒う~ん コメントなし!
●いずれ、ホルモン治療かぁ~。 やりたくない。 
3ケ月後の予約を取って終了。
   ■ 治療7年目にて再発の診断 ■
  

今までのPSA値の推移グラフ


2018.9.1  ホットフラッシュの出現数

6月の治療後、約2ケ月経過し、副作用の状況をまとめる。

 今回は、特にホットフラッシュの出現状況について、「桂枝茯苓丸」の服用有無が分かるようようにグラフ化した。(下記)

  (8/3~4日は、データを取得しなかったためグラフが抜けている)

 漢方薬だから、長期間飲み続けなければ効果がないということも理解できるものの、現段階では効果について評価できないと判断できる。

 つまり、どうも服用しても、しなくても出現数に変化はないと推察できるのである。

 平均、夜間は2~3回、昼間帯はほぼ1時間置きに出現している。

昼間帯の1時間置きというのは、交感神経が優位になっているためなのか? このところの暑さも加担しているのであろうか?

 涼しい季節、寒い季節になれば、落ち着くことを期待したいところだ。


 

“ゲルソン療法もどき”を 更に3ケ月継続(計6ケ月)後の診察
前立腺がん治療 BY トモセラピー(Tomo therapy)
診察

(135ケ月
経過)

11年3ケ月
2018.12.13(木)
●PSA値 「0.026」  更に微増  変動推移を下記に示す。

●ホルモン治療
  リュープリンSR注射用キット11.25㎎(3ケ月)
  ジェネリックの「ピカルタミド錠80㎎(NK)」

●ホットフラッシュ軽減対策
  「桂枝茯苓丸」を1年近く処方されたが効果はないと判断し、中止した。
  ブログに「いがちゃんさん」よりいただいたコメントを基に、パキシルの投薬について
  医師と相談した。
  寝ている時にホットフラッシュが起きても、すぐまた眠れるように入眠剤の服用を
  優先することとし、パキシルは今回見送ることとした。
    (神経系の薬を同時期に服用はできないとのこと)
  
●血液検査等
  T-CHO、TG MCH、γーGTP、A/G ⇒ 基準値オーバー
    (薬の目に見えない副作用がじわりと出てきたのだろうか?)
診察

(132ケ月
経過)

11年0ケ月
2018. 9.13(木)
●PSA値 「0.010」  微増  変動推移を下記に示す。

●ホルモン治療
  リュープリンSR注射用キット11.25㎎(3ケ月)
  ジェネリックの「ピカルタミド錠80㎎(NK)」

●ホルモン治療の副作用
  ①肌の油分ゼロ ②疲労感強(筋力減少・下肢むくみ) ③ホットフラッシュ(QOL最悪)

●ホットフラッシュ軽減対策
  継続して「桂枝茯苓丸」を処方。
  
●血液検査等
  T-CHO、TG ⇒ 検査忘れ
診察

(126ケ月
経過)

10年6ケ月
2018. 3.15(木)
●PSAの結果 ⇒ 「0.013 
        更に微減。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
●ホルモン治療 
 
  ⇒カソデックス80mgの服用を3ケ月。
     及び、リューブロレリン酢酸塩注射11.25mg (3ケ月)。

●ホルモン治療の副作用
   ①肌の油分ゼロ  ②疲労感強  ③ホットフラッシュ(QOL最悪)
●ホットフラッシュ軽減対策
   漢方薬「加味逍遥散」を処方された。

副作用  ** 満杯 **
  リュープリン及び、カソデックスの副作用

   ●メリット
       髪が増加(抜けなくなった)

   ●覚悟していた副作用
       油分がない(肌、唇、髪)
       筋力が減少し、疲労しやすい

   ●半端ない副作用
       ホットフラッシュ(QOL最悪、慢性寝不足)
        ⇒リュープリン注射治療開始後1ケ月の2017.11中旬かr、2時間に1回の割に発生し、眠れない日々が続いた。
          netの情報により、2018.3.6から「桂枝茯苓丸」を服用したところ、かなりの改善がみられた。

診察

(120ケ月
経過)

10年0ケ月
2017. 9.14(木)
●PSAの結果 ⇒ 「2.831  (+0.445)
        自分なりのボーダーラインをオーバー。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
●ホルモン治療開始。
 
  ⇒とりあえず、カソデックス80mgの服用を1ケ月。
治療10年目  ホルモン治療開始
診察

(117ケ月
経過)

9年9ケ月
2017. 6.15(木)
●PSAの結果 ⇒ 「2.386  (+0.07)
        微増。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
●MRI=増大
●微増のため様子見。
診察

(91ケ月
経過)
2015. 4. 2(木)
●PSAの結果 ⇒ 「2.078 従来同様に微増
        相変わらず上昇トレンドが続き、前回より変動幅が大きくなった。
      
  PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
 ⇒これらのことから、従来の微増傾向は継続されており、6ケ月継続したゲルソン療法もどきは、
良悪の判断はできないと認識し、Dr.指導の運動を強化していくこととする。
●その他状況報告
     ①脳出血後の状況報告(フラフラ感もとれ、ほぼ満足の状態)
●従って、中川Dr.と相談し、ホルモン治療開始は今回も保留した。
3ケ月後の予約を取って終了。
診察

(115ケ月
経過)

9年7ケ月
2017. 4.24(月)
●PSAの結果 ⇒ 「2.316  (+0.158)
        微増。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
●いよいよホルモン治療の覚悟をしなければならないのか?
 
2ケ月後(本人希望)のMRIとPSAの結果で再度相談することとした。
診察

(84ケ月
経過)
2014. 9.25(木)
●MRI検査   ⇒ ”再発”は間違いないとの診断結果が出た。
●PSAの結果
 ⇒ 「1.835
        相変わらず上昇トレンドが続く。
      
  治療後の経過を、本ページの下部にグラフで示す。
●状況報告
     ①副作用等の出現は全くなしの報告。  ②脳出血後の状況報告
●即時対処でなく、3ケ月後再検査の結果を待つこととした。
3ケ月後の予約を取って終了。
診察

(138ケ月
経過)

11年6ケ月
2019. 3.15(金)
●PSA値 「0.027」  更に微増  変動推移を下記に示す。

●ホルモン治療
  リュープリンSR注射用キット11.25㎎(3ケ月)
  ジェネリックの「ピカルタミド錠80㎎(NK)」

●ホットフラッシュ軽減対策
  下図に示すように、パキシル服用期間のホットフラッシュ出現数は少なく、
症状度合いは軽いと判断できる。
服用を中止すると、出現数も多く、症状も重いと実感した。
従って、再度パキシル(パロキセチン錠)を処方していただいた。
  (神経系の薬は1ケ月分の処方)

 ※『パキシル』は、脳内のセロトニンを調整するSSRI
   【うつ病やパニック障害などに用いられる薬剤だが、重篤な副作用もあるらしい】
 ※【調べた参考文献=「がんサポート」より】
  https://gansupport.jp/article/cancer/prostate/3917.html
   「前立腺がんホルモン療法後の副作用ほてりに対するSSRIの効果」

 図_パキシル服用期間中と服用後のホットフラッシュ出現数




●血液検査等
MCH、γ-GTP、AST、K、Ca ⇒ 基準値オーバー 
    (薬の目に見えない副作用がじわりと出てきたのだろうか?)
今回、T-CHO、TGの測定はなし。

  再発!
がん再発後 の状況  !! 

主治医が転院のため、次回診察からは近在の病院へ変更します

治療10年目  ホルモン治療の追加
他の病院へ緊急急入院 !!  (前立腺がんとは関係ないが、病歴として記述する) 
入院
治療


2015.10. 2(金)

2015.11.12(木)

近所の病院にて、緊急入院後下記治療を行った。
   ●総胆管結石
 (内視鏡的乳頭切開術2回)
   ●胆嚢結石症 (腹腔鏡下胆嚢摘出術)
本来、10月に前立腺がんの定期診察の予定であったが、キャンセルを余儀なくされた。
“緩和したゲルソン療法もどき(腸内環境重視)”の継続、及び運動強化を取り入れた3ケ月後の診察 (再発後9ケ月)
【放射線治療後の再発では、ホルモン治療の手段しかない!】
ゲルソン療法もどき
ホルモン治療を開始する前に、何とかならないものか? 
    ⇒ Net調査の結果、ダメ元で「ゲルソン療法」をやってみる。
    ⇒ 毎日、下記項目を実施する。
酵素 サプリ(日本盛の「植物生まれの酵素」) 2~3粒
2.ニンジン+りんご+キャベツ+ピーマンをジュースにして(800ml)、亜麻仁油を少々混ぜる
3.カゴメの「まろやかキャロット」ジュース 200ml程度
4.レモン1個を絞り、はちみつ少々混ぜる
5.カゴメの「トマトジュース」を200ml程度
6.植物性乳酸菌 ラブレ1本(80ml)⇒スーパーで販売
7.体温向上のため、首を暖めたりホッカイロを利用。
8.血行改善 筋力トレーニング(ストレッチ等)
9.散歩等の、有酸素運動
10.睡眠 22時~4時の確保
11.禁酒or節酒(1合未満)&腹七分目の厳守
12.右記の「がん治療の8原則」を心掛ける。
  →→→→①塩分× ②動物性たんぱく質、脂質×
                            ③大量の野菜、果物〇
                            ④胚芽、豆類、いも類〇
                            ⑤きのこ、海藻、乳酸菌〇 
                            ⑥レモン、蜂蜜〇
                            ⑦油は亜麻仁油、オリーブ油〇
                            ⑧水は自然水、禁酒、煙草×
“ゲルソン療法もどき”を 3ケ月実施後の診察
home  私は?  更新履歴  病状の経緯  トモセラピーに魅せられて 治療スタート  治療後半戦  治療完了後
★がん再発!  副作用&費用  再発予防の養生  役立つリンク情報 参考とした図書  (知ったかぶり?)解説 
2018. 11月時点で、新たに加わった副作用を以下に整理する。
     (リュープリン注射 & カソデックス服用の副作用)

メリット 髪が増加(抜けなくなった)
覚悟していた副作用 油分がない(肌、唇、髪)
筋力が減少し、疲労しやすい
半端ない副作用 ホットフラッシュ ⇒QOL最悪、慢性寝不足
投薬1年目から
新たに加わった副作用
関節痛(両手の肘)⇒QOL悪い
膝の油切れ様

診察

(129ケ月
経過)

10年9ケ月
2018. 6.14(木)

新規病院での初めての診察

●PSA値 「0.009」  更に減少  変動推移を下記に示す。

●ホルモン治療
  今回から、新規病院へ変更したため、調剤は院外処方となった。
  そのため、従来の「カソデックス80㎎」が、ジェネリックの「ピカルタミド錠80㎎(NK)」とした。
  及び、リュープリンSR注射用キット11.25㎎(3ケ月)

●ホルモン治療の副作用
  ①肌の油分ゼロ ②疲労感強(筋力減少・下肢むくみ) ③ホットフラッシュ(QOL最悪)

●ホットフラッシュ軽減対策
  今まで、漢方薬「加味逍遥散」を飲んだが、効果なしと判断し、中断した。
  しかし、絶対的な軽減策はないとのことで、人によって合うかもしれない「桂枝茯苓丸」を
  試すこととした。  以前勝手に市販薬で試したことがあり、若干効果があったような記憶が
  よみがえってきた。  気長に調整するしかないだろうなぁ!

●血液検査等
  T-CHO、TGが高い。 ⇒ 直接関連はないと思うが、対策をたてねばならない。
診察

(123ケ月
経過)

10年3ケ月
2017. 12.14(木)
●PSAの結果 ⇒ 「0.028  (ー0.064)
        カソデックス+リュープリンの効果で更に激減。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
●ホルモン治療 ⇒今回より3ケ月分の処方とした。
 
  ⇒更に、カソデックス80mgの服用を3ケ月。
     及び、リューブロレリン酢酸塩注射11.25mg (3ケ月)。

●ホルモン治療の副作用
   ①関節痛  ②肌の油分ゼロ  ③疲労感強  ④足のむくみ
   加えて  ⑤ホットフラッシュ
診察

(122ケ月
経過)

10年2ケ月
2017. 11.16(木)
●PSAの結果 ⇒ 「0.092  (ー0.501)
        カソデックス+リュープリンの効果で更に激減。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
●ホルモン治療
 
  ⇒更に、カソデックス80mgの服用を1ケ月。
     及び、リューブロレリン酢酸塩注射3.75mg 。

●ホルモン治療の副作用
   ①関節痛  ②肌の油分ゼロ  ③疲労感強  ④足のむくみ
診察

(121ケ月
経過)

10年1ケ月
2017. 10.12(木)
●PSAの結果 ⇒ 「0.593  (ー2.238)
        カソデックス服用の効果で激減。
        
PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
●ホルモン治療開始。
 
  ⇒更に、カソデックス80mgの服用を1ケ月。
     及び、リューブロレリン酢酸塩注射3.75mg を追加。
診察

(94ケ月
経過)
2015. 7. 6(月)
●PSAの結果 ⇒ 「1.987  なんと!! 微減
        トモセラピー治療後、一貫して上昇トレンドだったが、初めて下がった
      
  PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
 ⇒微減したことは何を意味するのだろうか?
  9ケ月継続したきたゲルソン療法もどきが功を奏したのか?、
  運動を強化したことが免疫力増強につながったのか?全く予想することはできないが、
  減少したという事実に大きな意味があると認識せざるを得ない。
●従って、ホルモン治療開始は保留した。  3ケ月後の予約を取って終了。
診察

(88ケ月
経過)
2015.1.5(月)
●MRI検査   ⇒ 前回同様の姿 (大きくはなっていない)
●PSAの結果
 ⇒ 「1.908 従来同様に微増
        相変わらず上昇トレンドが続く。
      
  PSA値の変動推移を、本ページの下部にグラフで示す。
 ⇒これらのことから、従来の微増傾向は継続されており、ゲルソン療法が良いか悪いかの判断は
今の段階ではできないと認識せざるを得ない。
  尤も3ケ月間の実施でははっきりとした結果は見えないかもしれない。
●その他状況報告
     ①脳出血後の状況報告
●従って、中川Dr.と相談し、ホルモン治療開始は保留した。
3ケ月後の予約を取って終了。
  再発!